自分でも
びっくりしたんだけど

この本を読んで
一番最初に涙が出たのは


徹子さんと
トモエ学園の学園長を
出逢わせてくれた

神様というか
必然というか


そういうものに対しての
ありがとうの気持ちだった



---*---*---*---

きみは本当はいい子なんだよ

---*---*---*---



今でも
この言葉を大切にしてるって

徹子さん自身が
書いているけれど



この出逢いがなければ
今の徹子さんはいなかったかも



そう想うと
ドバー!!って感じでね


たった一人の人が
たった一人の人に

与えた愛情は
一ではなくて

無限大に
拡がっていくんだぁ~って


それに感動して
涙が止まらなかった



自分一人が受け取ることで
始まる無限大がある

自分一人が伝えることで
始まる無限大もある



一とは
単なる一ではなく

種であり
芽であり
樹であり
実でもある


 ichimu1


そして

宇宙の愛も
神様の愛も

人を介して
伝えられるものなんだ




日常にHAPPYな驚きを
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揃わないことが素晴らしい

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