*L


お花や樹や
空と話すのが

好きだったのは
子供の頃からずぅっと


ぶっちゃけて言えば
友達がいなかったので

ひとりの時間に
それらとお話しする時間が

ありあまるほど
存在していたんですね



それでも
つい最近まで

わたしは
こうして書くときも


心の奥には

わたしが
伝えていいのかなぁ~


そんな気持ちが
湧くこともよくありました



そんな
あるとき

ふと
想ったのは


わたしたち人間に
好みがあるのと同じように

見えない存在にだって
好みががあるということ



それは

誰かにいてくれて
誰かにいてくれない


いうことではなくて


誰もに
いてくれるけれど

相性のようなもので
結ばれているということ



それを
例えるなら・・・

そうだなぁ
わたしたちが誰かと話すとき


こういう話しは
この人とだとしやすいなぁ~

そんな選択肢みたいなのが
心のどこかにあると想います


そんな感覚と
同じように

見えない存在も
話しやすさの感覚で

自分に合う人と
繋がっているということ



だから
見えない存在は

あなたのことが
好きで繋がってくれていて

あなたのことを
信じて繋がってくれている




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