新月を境に
ストーンを組み直して

そのときに
ふっと湧いてきたのが


できるだけ
明るい色を身につけててね


という
言葉でした



わたしは
自分にストーンを組むとき

明るかったり
淡かったりする色に合わせて

ちょっとダークだったり
濃い色を合わせることがよくあります



けれど今回は
明るい色がテーマでした



寒くなってくると
街中には

ダークな色の服を
着る人々が増えてきます


わたしは冬でも
明るめの色を着ます


だって
ただでさえ寒いのに

寒々した色って
なんだかしっくりこなくて


こういう時期だからこそ
明るい色が映える気がします



それでね
今回改めて感じたのは


今の時期って
街中に

イルミネーションとか
キラキラした光が多くて


それを見て

綺麗~!!って
言うのも素敵なことだけど


生々しく生きている
わたしたち人間が

ダークな色を着て
街中を歩いてるのって


人工的な光たちに
ステージを明け渡してるような

そんな感じが
とってもしたんです



寒さが増してきても
自然の中には

こんな暖色たちが
満ち溢れていて







明るい色を
身につけるということは

自然の色に添った
自分と共鳴することと

とっても
繋がっているように感じます



いきなり
お洋服から変えるのは

ちょこっと
躊躇いがある人は


小物や
アクセサリーから

チャレンジするのも
いいかもしれませんよ〜



*彩ね。の作った
 ストーンストラップはこちらから




あなたの内面美を視覚化する
【彩色メニュー一覧】

彩ね。へのお問い合わせはこちらから
関連記事
スポンサーサイト

静かな佇みに敬意を払う

蝶の舞

comment iconコメント ( 0 )

コメントの投稿