わたしは
瞑想の代わりに

音声を使った
イメージワークを

毎朝日課で
やっているのだけれど


これが
リーディングに

意外な感じで
役立っているのよね~



瞑想とか
イメージワークって

心を落ち着かせるとか
自分と繋がるとか

そういうイメージって
案外あるかもしれない


けれど
わたしにとっては

イメージワークの中で
気づいた小さな変化を

毎回
メモしておくことが

リーディングの
言葉遣いにも反映されてる



たとえば
同じ音声を使っていても


あ~
ここで

こんなこと
言ってたんだ~とか


このイメージ
今まで暑苦しかったけど

なんだか
少しずつ

やんわり
温かくなってきたとか・・・ね



そういう
感覚の変化が

リーディングでの
言語イメージの拡がりと

気づくと
繋がっていたりするのだわ



この記録って
日々変化を遂げている

自分のことを
受け入れやすくなる

キッカケでも
あるように思います



大切なのは
書いたものに対して

評価をつけたり
分析しないということ


あとから
読むとしても

ひとつの読み物として
楽しむ感覚を大切にする



同じ音声を使っても
まったく同じ風景にはならない


それは
見えないレベルで

日々違う自分が
生まれているということ



リーディングの言葉に
変化が出るということは

日常の言動にも
変化をもたらしてるかもしれない



リーディングって
非日常ではなくて

実は日常生活と
身近な関連性があるのよね





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