この間
一魚一会を読んでいて

さかなクンって

シンクロニシティを掴む
天才だよなぁ~と

めっちゃ
感激したのよね〜



生まれてからずっと
魚好きだったのかと思ったら

他にも
好きなものがあって

一番長続きしているのが
魚のことなんだね


とても素敵だったので
自分への落としこみも兼ねて

ブログにも
書き残しておこうかなぁ〜



☆さかなクンから学ぶ
 楽しいシンクロニシティの掴み方

・好きになったものには
 躊躇なく関心を向ける

・心躍るものへの興味を押し留めない
 
・好きなことは堂々と表現する

・今まで興味のあったこと以上に
 興味の湧いたものが出てきたら
 前のものに固執せず
 新たな興味に目を向ける

・好きなものは1つに限定しない

・好きな分野に関することは
 疑問が湧いたらすぐに調べる

・好きなものを調べていく中で
 出てくる共通点を大切にする

・好きな分野に関わることであれば
 物質に拘らず人や場所の情報でも
 「引き寄せた」と無邪気に喜ぶ

・テレビに出ているなど
 直接会えていない人でも
 好きな分野の人の顔を見たり
 声を聞けたら「会えた」と喜ぶ

・その上で自分の喜びに
 まつわる分野の人たちと
 直接的に関わっていくことに
 積極的であること



これだけでも
本当にすごい情報量だ~

ひと言で表現すると
『喜び上手』ってことよね



気づきとか
シンクロニシティとか

子供の頃から
誰でも感じているし

大人になっても
本当は感じているのに

他の人との違いが怖くて
気づいてないフリする人もいる


さかなクンは
そういうことを

日常の中で
自己表現し続けることで

見逃すことなく
生きてきているとも言えるかも



気づきというと

実はわたしたちも
常に気づきはしているのに


気づいたときに

自己否定に使ってるか
自己賞賛に使ってるか

この部分って
とても大きいのだと思うのよ



たとえば

*楽しい情報を得ることを
 大切にして生きる

って
決めたとするでしょ


そのあとに
古いクセで

モヤモヤ情報に
目がいっていたとする



ここからが
分かれ目なのよね


あ~見てしまった・・・と
落ち込む方向に使うか

見てることに気づいた!と
方向転換のエネルギーに使うか


この違いって
とっても大きいと思うのよ



わたしは
これ


「またやった~」と
頭の中で使っていた言葉を

「またできた~」と
言い変えるようにしてから


自分に対する
エネルギーの注ぎ方が変わったから







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