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わたしが
リーディングを綴るとき
(主に追記部分ですね)

~しましょう
という言葉は

意識的に
使わないようにしています



これは

学校などのシステムや
古い親子関係などにおいて

目上の人から
投げかけられた言葉で

脅威を感じた
経験のある人には

ハートが
びっくりしやすい言葉だから


〜しましょう
という言葉って


自分以外の
周囲を取りまとめるとき

実はとっても楽な
表現だったりするんですよね



きっと~
~かもしれない

こういう表現だと
ゆとりがでてきます



そっか~

えっと・・・
自分はどうかなぁ?と

「わたし」を想う
「間」のようなものが

自然と
生まれやすくなります



それでも
この言葉に限らず

ハートが
びっくりする言葉を

目にしたり
聞いたりしたときは・・・?!



びっくりするとき
「わたし」という存在は

ハートから
ちょこっと飛び出してます

びっくりして
ちょこっとお出かけしています


だからって

飛び出ちゃいけない!!なんて
力んでしまったら

もっと
辛くなってしまいますよね



びっくりしたら

「わたし」の温度を

ゆっくり感じてあげる



胸の真ん中か
心臓のあたり

自分が
しっくりくる方に


そっと
自分の手を置いて

ゆっくりと
じっくりと

「わたし」の
「温度」を感じてあげる


そんな
些細な行為でいいんです



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