『ハーブ&ドロシー』の
ハーブが絵を選ぶひとコマ


このシーン見て

ハーブって
アーティストにとって

セラピストみたいな
存在だったんだなぁ〜


そんなことを
わたしは思った










アーティスト自身が
無意識に抱え込んでいる

不調和のようなものを
ハーブは瞬時に見抜いて


それを
ハーブは

最も
気に入った作品として

きっと
買い取っていたのよね



けれど
その不調和こそが

ハーブにとっては
調和だったのかもしれない



こういう感性と
審美眼の持ち主は

そうそう
存在しないだろうなぁ・・・






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