ビルじいさん
亡くなっちゃったんだなぁ〜



ニュースを読んでても
あまり実感なかったけど

こうして
亡くなったと

実際に
言葉にして書くと

涙って
出てくるものなんだね



言葉にするって
とっても大事だって

そんなことを
最期に改めて

教えてくれる
ビルじいさんの偉大さ



リアルでは
一度も会わなくても

生きているうちに
ビルを知れたということは

なんだか
大きな財産だって思う



あぁ

あの人
亡くなっちゃったんだ

そう
言葉にできるということは


その人が

生きていた時間が
あるということを

自分も共に
体感していたということを

かえって
浮き彫りにする感覚がある


bill_201606262034048d3.png


この言葉も名言よね



【追記】

アーティスト
ウェンディ・マクノートンの

ビルを追悼した
青い上着とカメラの絵

Wenbill.png
Souced by wendy macnaghton


ビルという存在は

彼を知る人々の
心の中にいるから

トレードマークである
持ち物を描くことの方が

人々が自由に
思いを馳せられるのかもなぁ



改めて
アートの役割を考える・・・



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