グラミー賞って
ノミネート以外にも

パフォーマンスも素敵で
毎年楽しみよね



彩ね。は
FMで聴いたけど

今年は
やっぱり

ガガの
ボウイトリビュートと

アデルの歌声が
素晴らしかったわ~



ノミネート作品も
大好きな曲ばかりだったけど

改めて
エドの曲を聴いて


なぜ
今の時代に

エド・シーランなのか?って
凄く響いた想いがあった



エドの歌声は
と~っても繊細で

繊細さとは
感受性でもあるから


使い方次第で

苦しみの増加にも
喜びの増加にもなる



彩ね。も
このタイプなので

ネガティブ刺激の
強い情報や

競争感覚の
強い情報からは

とにかく距離を置いて
過ごすようにしてる



繊細さって
女性性とも関連してて


脅迫や
恐怖に対し


闘うか
逃げるか

という
反応を持つのは男性性で


分かち合うこと
協力し合うこと

という
反応を持つのは女性性


こういう研究も
近年発見されてるのよね



エドや
ファレルのように

セクシーさを
表現できる男性というのは


分かち合い
手を繋いで生きる

こういう女性性を
充分に発揮して生きてる



エドの声には
女性性の要素が凄くあって

この精神が
この声から響いてくるから


競争とか
闘争とか

手放していく方向に向かうべき
この時代の中で


とっても
重要な役割を果たしているのよね





この曲も
とっても好き


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