マルマンの
フレックパネルノート


ニーモシネの
書きやすい紙のまま

これは
表紙も可愛くて好き



ちょっとした言葉や
絵のイメージが浮かんだとき

素敵な言葉や
フレーズにであったとき


映画や
ミュージックビデオや

ファッションショーや
デザインを見てて

ふとした
気づきがあったとき


この小さなノートに
書いておいてから

あとで見直して
広げていくために常備してる



ノートを書くときの
手に伝わる感触も音も

自分の体に
伝わるデータだものね

だから
やっぱりこだわっちゃう



こういうこだわりを
小さなこととナメる人とは

彩ね。は
絶対に合わないと思うわぁ



デジタルも
アナログも好きだけど

やっぱり
根源はアナログにあって


手で書いたときの
「音」「感触」「香り」

これがあるから
色や思いが籠められる



デジタルアートも
始めれば一気に描くけど

その前段階の
ばんやり浮かんだものは

やっぱり
必ず手描きしておくもの



小さなことに宿る
魂というか

瞬間に宿る
思いというかね・・・


そういう
細やかなものの

大切さを
知ってる人とだからこそ


喜びも
感動も

1+1が
2以上に


大きく
膨らませられるってものよね



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