六根清浄を
読み始めたとき

なんとな~く
2回ずつ読んでたのね



ふと
なんで

2回なのかしら?って
思い始めたら


魂に1回
魄に1回


そう
自分から聞こえて

それなら
3回はどうなのかしら?って



変えてみると
体感の違いがわかるの

2回だと
こんな蝶みたいな感じで




3回になると
足が生えた感じ

直感で出てきた言葉は
ガジュマルの樹だったわ





3回めは
彩ね。の体感だと

オーラとか
チャクラとか

魂魄を超えた
ゾーンっていう感じで





これを
やり始めてから


過去に受けた
カウンセリングメールの

違和感に気づいて
フォルダごと処分した


<<処分したときの記事>>


その
メールデータって

彼女から
送ってきたものだったのよ



彼女は彩ね。に
カウンセリング内で

性犯罪経験者に
寄り添ったケアをできる

セラピストに
なって欲しいと告げていた



これは
自分の勝手な願いだと

ひとこと
添えてはあったけれど


本当は
彼女が

長年の間
その思いを抱えてるなら


彼女自身が
カウンセラーとして

そういう志があると
自分のケアで宣言すればいい



けれど
彼女はその後も


性犯罪について
打ち明けてる人がいれば

この人に
アプローチしたらどう?


性犯罪について
語ってる場を見つければ

こんな場を
ネットで作ったらどう?


繰り返し
彩ね。に提案してきてた



そう思うなら
彼女がアプローチすればいい

そう思うなら
彼女がその場を作ればいい



それを
言うことのできなかった

自分への
不甲斐なさが

溢れてきて
暫く止まらなかった



でも
それだって

もしかしたら
彼女の心の中にある

無力感や
不甲斐なさを

無意識に
転写していたのかもしれない


そう
感じるからこそ

自分への無力感や
自分への不甲斐なさを

自分自身が
無視することは


自分を愛する
他者までも傷つけるのだと

とても
腑におちたけれど・・・



女性に優しいスピリチュアル

このカテゴリーは
その直後に生まれ落ちたもの



言葉に含まれる
エネルギーというのは

そんなにも
大きいと知ったからこそ


女性的に
柔らかく

解釈し直して
作品に転写していくんだもん


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