この絵は
百合さんのワークで

大祓いを読んだときに
彩ね。が感じていたものを

改めて
絵に描き起こしてみたもの



でね
上に昇ってく赤いラインは

見えない物体とかが
昇ってるんじゃないのよ~


皆の心の中に
元々燃えている炎の温度や色が

読んでいる間
自然に立ち昇っていたイメージ



ひと言で現すなら
人間キャンプファイヤー!!



言葉と言葉が交わると
こんな風になるんやなぁ~と

描きながら
彩ね。も面白かったなぁ~





それで
こちらは

当日のトークや
会場の空気から感じていたもの



なんだか
笑えるキャラばっかだけど

これはね~
言葉ではないですな



じ~っと見てると
人によって様々な感じで

きっと色んなものが
見えてくると思うけど


その見え方こそが
個性というものだと思うので

好きに見て~
遊んで見て~

っていう気持ち満載



神人同根の絵も
描いてはあるのだけれど

こちらの方は
またあとでね〜〜〜



ワークの絵を
描いている間

ずっと
彩ね。の頭の中には

竹原ピストルの
ふうせんガムが流れててね


(わからない人は
 YouTubeで調べてみて〜)



あぁ
そうだよなぁ~

神が尊大だとか
言う人もいるけれど


人が語って
人が描いて

そうすることでしか
この世界には姿を現さない


誰も語らなければ
誰も描かなければ

神という存在は
いないのと同じことなんだよね



神というのは
無力な存在なんだなぁ~



でね
無力感って

ものすご~く
喪失的に教えられてること

とても
多いと思うのだけれど


本当の無力感って
脱力のことなんだなぁ~って

描きながら
くすくす笑った!!!



【追記】

これって
人と人でもそうよね

「神ながらの道」って
人に手を貸してもらう道って

なるほどなぁ〜


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