私は誰も
傷つけたくないのだと

どんなに
嘯いてみても


誰かを
傷つけたくないと

自分で
自分を傷つけた真実は



誰も
傷つけずには

生きてなど
いけないという


真実さえも
教えてくれるものよ



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ぼくらは言葉ある生き物であるはずだ

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