これを
書き始めたのは

まだ
自己探求期の頃


人と会うのが
まだ怖かった時代に


大好きな人を
見つけては

大好きな人の
素敵な言葉を

ひとつ
ひとつ

集め続けて
昨日1冊が終わった



昨日は
父親の命日で

そんな日に
1冊が終わるのも


やっぱり
きっと

偶然では
ないのだろうなぁ・・・



子供の頃から
父親の命日を

家族で
語らった事はなかった



1冊の
ノートをキッカケに

こうして
ここに書く機会ができたのも

ひとつの
区切りが終わったんだろう



【追記】

このノートを
書き続けて気づいたのは

自分を
脅迫してくる存在よりも

自分に
栄養を与える存在の方が

この世界には
沢山存在しているということだった


脅迫の根源を
突き止めてしまったら


恐怖を
取り除こうとするよりも

好きを
集める行為に集中した方が

心や魂は
元気を取り戻してくのよね





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