fc2blog_20150514204949336.jpg


久しぶりに
小さな猫に触れた

このほわほわ感
すごく懐かしくて


しかも
この子

以前
一緒に暮らしてた子


子供の頃に
すご〜く似てるんだもの


触れた瞬間
この子のほわほわと

自分の中の
ほわほわ感が

信号のように
繋がった感じがして

なんか
すごくビックリした



猫って
ネズミを退治する


ディズニー映画は
よく見るけれど

ディズニーランドは
子供の頃から大嫌い


近県なので
遠足のようなイベントで

何度か
足を運んだけれど

彩ね。には
物凄く居心地が悪い場所



アトラクションは
殆どが長蛇の列

遊びって
ゆったりするものなのに

そこには
安らぎがなかった



お弁当持ち込み禁止
これも凄く嫌でね〜

食べることって
心との対話だから

そこに
制限が設けられること

彩ね。には
縛りしか感じなかった



キャラクターと
戯れる人々の

ハイテンションも
違和感しか感じられなくて


アトラクション
全然乗らないで

ボーッと
お菓子と飲み物で過ごしてた



あのとき
感じてた不自然さ


それは
遊びという

歓びの場に
安らぎの場に

やたらと
制約があったからだと

ひょんなキッカケで
心にストン!ときた



否定満載の過去を
たんまり経験してるから

その日の自分を
褒めることのメモを

日記のように
手帳に綴り続けてるけど



自分で
自分への正解を

ひとつずつ
積み立て続けていると


弄らずに
密かに眠っていた事でさえ

あ〜
これで正解だったと

ある日突然
向こうから答えがやってくる



好きに
没頭してるときって

自分自身と
遊んでいるとき


自分自身と
遊んでいるときって

自分自身と
ハグ(愛)し合ってるとき


それは
ハイテンションではなく

ゆるゆる〜
ふわふわ〜
ほわほわ〜



愛することの体感と
遊ぶことの体感って

とっても深い
繋がりがあることなんだわ〜



関連記事
スポンサーサイト

Reconciliation

遊び心

comment iconコメント ( 0 )

コメントの投稿