文句つけたいこと
ケチつけたいこと

そこにこそ

自分の才能開花の
ポイントがあるのよね



自分ならこう言う
自分ならこう創る
自分ならこうする


そう
感じるのは


こう言った自分が
こう創った自分が
こうやった自分が


心地良いことを
キラキラすることを

自分が知っているからだもの
自分が気づいてるからだもの



親や
周囲にとって

良い子やってると
心の中でさえ悪口が言えない


それが結局
自己嫌悪という

自分への
暴力行動として

心の中に
棲みついてしまうんだわ~



確かにね

文句とか
ケチとか

他者に
どれだけつけてみても

気力や
体力消耗するだけで

な〜んも
発展性のないこと



だけど
自分が聞いてあげれば

そこに

自分開花(=才能開花)の
ポイントが存在してるのよね



彩ね。が
占いするようになったのは

アホみたいに
大金を払わせようとしたり

人を脅そうとする
占い師に会った経験からだし



彩ね。が
詩を書くようになったのは

音楽を通した
詩の世界の素晴らしさに

沢山
触れながらも


うん
これも素敵だけど


彩ね。なら
このシーンを

こんな風に
表現したいよなぁ~って

そういう想いを
抱いたことがキッカケだもん



お料理レシピ作りにも
ちゃんとキッカケがあるしね



文句だろうが
ケチだろうが

それが
あるのは

その分野に
細かく目が行き届く

自分なりの視点が
存在してるからなのよ〜


その細かさ
その繊細さ

自分のために
使わんでど〜するねん



湧いてきた
想いに対して

いちいち
罰する行為自体が

そもそも
良い子ちゃん目線なのよ~



湧いてきたもの
溢れてきたもの


それは一見
ドロドロして見えても

ここに
トキメキがあるっていう


自分への意味が
ちゃ〜んと存在してるもの



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