ぼくは

きみの人生に
微笑み続けるよ


いつも
どんなときも



ぼくは

きみの人生に
拍手し続けるよ


いつも
どんなときも



賞賛だけを
受け取るのが怖いかい?

賛美だけを
受け取るのが怖いかい?



でも
きみは

いつの間にか
ぼくのこの言葉を


静かに
静かに

日々
受け取り続けているだろう



ぼくの言葉は
きみの言葉

きみの言葉は
ぼくの言葉



怖がるきみだって
可愛くていいじゃないか


白い花のシャワーは
賛美の言葉

きみは綺麗ねって
手のひらにのせて


今日も見つけたの
素敵でしょって

瞳を潤ませてること
ぼくは知ってるよ



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