夜の月の
ほんわか優しい静けさ





朝の太陽の
キラキラ輝く静けさ



どちらも
とても好き



静けさと
緩やかさは

同時に
存在してて


否定や
雑音と同じように

頑張りや
力みも


煙草やドラッグのような
一種の刺激物なのよね



自分の心が
歓ぶことのためなら

人は
頑張るという意識なく

自然と
身体を動かしている


心の中に
気持ちが宿ってから

温める時間が
必要なこともあるけれど



頑張れって言葉に
抵抗を感じるのは

そこに
他者の意識があるから



自分の心に
す~っと響くものに

頑張りとか
力みとか必要ない



心地よい音楽が
心身に響いたときのように

気づいたら
身体が動いてるものだから




関連記事
スポンサーサイト

切干し大根と人参のカレー煮

サボのピンズ

comment iconコメント ( 0 )

コメントの投稿