ガガと
ストーンズのステージ


瞑想音楽とか
ヒーリングミュージックより

こういう音の方が
彩ね。の心は落ち着くのよね



ステージにも
会場にも

複数の人が
渦巻いているけれど



音で交わり
心で交わることで

互いに喜びを得る
互いに快感を得る



生(活)きた目的を持つ人の
意識空間は

見た目は派手でも
内面は穏やかだからだ



見た目だけではわからない
内面世界が存在する

これは
インターネットも同じこと



音には
言葉には

作品には
色には

発信者の持つ
内面の波長というか
空気感が現れる



響くものって
自然に涙が出るでしょ

響くものって
自然に体が動くでしょ


な〜んだか
理屈じゃないところで

心がじんわりしたり
ぽかぽかしたりするのを

ほわっと
感じることができるもんね



ネットの世界って
人と体は触れてないけど

心は触れてる
心は通ってる



だから
顔が見えないからって


綺麗ゴトとか
表面的な言語とかで

自分のこと
偽ったとしても


発信者の温度
発信者の香り

発信者のリズム
発信者の内部音


それは
体感としてわかるんだ



見えないけれど
繋がっている



そういう意識の具現化が
インターネット世界だから

受信も
発信も

自分の喜びのために
賢く使っていきたいよね〜



【追記】

そういえば
彩ね。は小学校時代って

テレビより
ラジオ主流で生きてたな〜


音から感じる人の温度
音から感じる人の香り


そういう体感を
無意識に感じる大切さは

インターネット以前は
ラジオで感じていた気がする


そうなると
FMラジオを聴く日々が

戻ってきたことも
なるほど〜!と頷けるわぁ〜



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