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24時間限定での
PV公開だって



子供はみんな
親が好きなんだよ



だけど
好きだからこそ

愛されたさに
自分の中に生まれ落ちた

苦しみに気づいて
悲しみに気づいて


本当は
親の言葉や存在より


自分自身のことが
1番好きなんだって

自分自身のことが
1番大切なんだって


自分の人生を
生きて行くよって

自分の幸福を
生きて行くよって

自分の意志で
選択して生きていけるんだ



ひろむくんの書く
自虐や絶望の詩は

それらを綴り
言葉にすることで


自分自身の
本音に気づいていく世界を

自分自身の
愛情に気づいていく世界を

客観的に
描いている自立の詩


だから

切なくて
繊細だけど

強くて
温かいんだ






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