紅玉とレーズンを
お酢と砂糖と煮たもの

簡単に作ったけど
とても美味しかった



朝から少し
微熱があっても

料理をするのは
まったく苦にならない


作ったり
食べたりしながら

ほっくり気分で
うんうんって微笑んだり

なんだか妙に
ほろっと泣けてみたり


きっと誰かが
ハタから見ていたら

驚くような光景が
創作時間には存在する



絵を描くのも
言葉を書くのも同じで

本当に好きなものなら
自然に体は動いていくんだなぁ〜





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これからの強さ

なにもしらない

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