rokon.jpg


六根清浄大祓に
イラストをつけてみた


言葉から
エネルギーを読みとって

アートにするのも
面白くて好きなこと



こんな風に
特技っていうのは

自分のことを
護ってくれる存在


だってね

自分の
情報を読まれたくない人って

こういう
特技を持つ

わたしには
近寄り難いと思うのよね


わたしに
近づきやすい人っていうのは

自分を知ることって
面白〜い!!って感じられる人



過去に
犯罪に遭っていたり

威圧的な言葉や言動に
傷ついた経験のある人は


自分のこと
守ろうって思ったとき

ぎゅっと心身を
強張らせるような

イメージを
抱きやすいかもしれない



けれど本当は
護るっていうのは

もっと優しくて
もっと柔らかくていいもの



ちょこっと
気になったので

わたしたちが
似たイメージを抱く言葉で

意味の違いを
調べてみたのだけれど・・・


『守護』
守ること

『守備』
敵の攻撃に対して
味方を守るべく備える

『防御』
敵の攻撃などを防ぎ守ること



わたしたちが
普段

似たようなニュアンスに
感じている言葉でも

『守護』のみが
敵の存在がいないことに気づいたのん



守護霊とか
守護神とか

きっとこれらの存在にも
敵視という視点がないのだなぁ


だから

どんな人にも
ついてるよっていうことなのよね



そして
わたしたちに備わる

自分を
守護するパワーも


歓びとか
和らぎとか

そういうパワーを
感じることのできる

好奇心や特技の中に
宿っているものなのよね






あなたの内面美を視覚化する
【彩色メニュー一覧】

彩ね。へのお問い合わせはこちらから
スポンサーサイト




以前は自分が
変化していくということが

heng1.jpg


こんな風に
殻の中で茹で上がって

殻をバキッと押し上げる
イメージだった気がする・・・



これは
これでアリなのだけど

今は
どちらかというと

heng2.jpg


卵の殻の底に
気づきという穴が開いて

中から生卵が
とろ〜んと出てくるイメージ



生卵なら
料理もしやすいものね


そこから
茹でてもいいし

炒り卵でも
オムレツでも

スイーツだったら
ケーキやプリンにもできる


アレンジの幅が
広がるということなんだわ



絶対という言葉について
あとで見直してたのだけど

家にある本で
ガクちんのものには

結構な頻度で
絶対が使われていたから


商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。


対を断つことで
進みやすい人もいるわけで

それってきっと
男性性が強い人なのよね



女性性の強い人は
きっと生卵でいいのだと思う