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尊敬の実って
紅い実なんだなぁ〜って

尊敬の樹を
描いていて気がついた


【尊敬の樹】
http://neironostuki.blog.fc2.com/blog-entry-3061.html



紅い実と言えば林檎
林檎と言えばApple


Appleのロゴは
紅い林檎じゃないけど

林檎を食べてみたら
やっぱり発見はあったわ〜



果実の実は
そのままなら

見た目は
ひとつだけれど

分割すれば
幾つにでもなり得るものね



知恵とは
足し算ではなく

分割により
発掘されるってこと


分割するとは
実そのものを切ること

実の外を切っても
知恵は出てこないのだ



ジョブズが
マーケティングをしなかったのは

こういう意味合いも
あったのかもしれないなぁ・・・



ちなみにこれが
今のAppleロゴ

AppleLogo.jpg


初代はこれ

originalapple.gif

このロゴだと
芸術的ではあるけど

正直ロゴとしての
インパクトはないわよね



その次が
このカラフルなロゴ

stripedapple.png


Apple社が
初代Macを納品した年と

彩ね。が
この世に産まれた年は

ほんの1年しか
変わらないのよね〜



もともと
Macユーザーだけど

ここ最近
ジョブズづいてるのは

こういうところが
関係してるのかもね




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できあがった
お料理を見ても

調味料って
見えないものよね


見えないけど
食べてみれば

心を籠めてるか
手を掛けてるか

ひと口で
わかるもの



これは
漫画『スティーブズ』から






Macも
組み立ててしまえば

その中身は
見えることはない


見えないけど
Macっていうのは

商品ではなく作品
機械的ではなく人間的



人間的ってこと

それが
それそのものが

とても
芸術的だな〜って思う



それは
そこに

宿っているものが

「拘り」という
自分への優しさだから・・






カルティエの
アミュレットの絵を


描いてる途中に
見つけたんだなぁ~


amuapb.jpg

これ
林檎っぽくない?!



apkak.png

Appleの
このマーク


林檎が
欠けてるのにも

ちゃ~んと
意味があるんだ



Appleマークの
齧られた部分は

Byteと
Biteを

かけてるって説が
大きいらしいけど



こういう

ロゴとかデザイン
描いてる人って

無意識世界と
深く繋がってるし


創始者の
精神を現し

受け継がれていくのに
作用しているものだから


創作者の
意図を超えた世界と

深く
繋がっているのよね






キャットハウスを
販売する会社の光景

なんとまぁ!
猫さんがこんなに居る〜



いやぁ
これはたまらん〜

これぞ
仕事と遊びの一体化!!

めっちゃ
素敵やわぁ〜〜



そして
自由な発想のある場には

やっぱり
Macの存在があるんだなぁ〜







ジョブズと奥様の
素敵なツーショット写真

ジョブズ追悼時の
雑誌の記事の中の1枚だ



産まれてすぐ
養子に出されたジョブズ

養子と言えば
聞こえはいいけれども

育児放棄という
実際は虐待のひとつなんだ


虐待の真実なんて
当人しか知り得ないこと

産まれてすぐ
大きな闇を抱えた彼は

(誕生前から養子に出すと
 決められていたそうだから
 産まれる前からとも言える)


愛する仕事を持ち
愛する家族を持ち

Appleという精神を
この世界に遺して旅立った



Appleの製品は
製品というより作品で

美しさや
こだわり感じると同時に

どこかしら不完璧さや
繊細さを持ち合わせていて

人間味がある
温かみがある


だから
手にした瞬間から

関係性を育むという
感覚を持つことができる


ゆっくり
じっくり

時間を掛けて向き合って
馴染んでいく感覚が持てる



ここに
ジョブズの愛がある

ここに
ジョブズの魂がある



念願のiPhone6
今度はゴールドを手に入れて

ジョブズはもう居ないけど
ジョブズを改めて強く感じてる




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i62.png


最も大きく
最も薄いか〜〜〜


しかし
Appleってのは

告知も
芸術的なんだよな〜〜〜


作り手の感動
作り手の喜び

商品を手に取る前から
告知画像でも伝わってくるんだ



こういうトコ
ファッション界とも凄く似てる

質の良い
ファッションブランドの世界は

告知や宣伝も
芸術感に満ちあふれている



隅から隅まで
心が籠っているけれど

堅苦しさではなく
ユーモアにも満ちている


美しい商品と
美しい人生は一体


持ち物から学べる
人生があるってのも

紛れもない
現実だからこそ


愛しいものだけに
美しいものだけに

お金という
愛を注ぐべきなんだよね〜〜〜〜


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iTunesスタッフが選んだ
「今週の映画」

最近はここから
掘り出し物が見つかることが多い


自分好みの情報って
自分好みの資料って

自分好みの場から
見つかるもんなんだよね



とりあえずから入れば
とりあえずとしか繋がらない


だから
彩ね。は

時間を掛けても
手間を掛けても

本物しか要らない
本当の好きしか要らない



本当の好きという
入り口を厳選することで

その先に繋がる
好きのパイプというのは

果てしなく
繋がり続けていくもの



こういう

脳の運び
脳の動き

生きる喜びの
パイプの仕組みそのものが

Appleの世界
ジョブスの世界


今も引き継がれる
その精神もまた果てしない








おお〜
iTunesFesの時期かぁ〜!!


itunef14.png


年末年始とか
一般的な区切りの他に

個人的周期として
区切りを感じやすい時期って

人それぞれ
あると思うんだけれど


彩ね。は

8月9月が
まさにそうなんだよね〜



月単位で言っても
月初月末ではない日にちで

自分自身の中で
区切りっていうのがあるんだ


こういう体感
凄く大切にしている


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大好きな人たち

ファレルとの出会いは
今年1番のHITだなぁ〜〜〜


そして今年は
blondieも出るんだ

デボラ・ハリー
今年もう69歳なんだよ

パワフルよね〜〜〜



世の中には
こんなに素晴らしく

歳を重ねてる
カッコいい人が居る


近い未来には
自宅でも見られる

こんなに楽しくて
Happyなイベントがある



テレビのニュースとか
精神世界を語る人々は

自分の不安を
自分の不幸を

世の中に投影して
他者に絶望を刷り込むけど



自分で選べば
自分で探せば

こんな楽しい世界が
こんな嬉しい未来が

この世に存在していて
自分も手に入れられることに気づく



Appleのコンテンツ
Appleのイベント
Appleのラインナップ

これらそのものに
ジョブズの魂は宿っている


どんな時にも
生きる楽しみを

どんな時にも
生きる喜びを


ジョブズが居なくなっても
Appleは死なない

生き様を見て来た技術者の
魂が籠っているから



AppleのTOPページでは
今ジョブズの追悼映像が見られる

http://www.apple.com/jp/

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Appleの
作り上げるものたちは

商品というより
作品と呼んだ方がしっくりくる


自分たちの
作り上げた作品を持つジョブズ

なんて嬉しそうな
そして楽しそうな顔をしてるんだろう〜



こうしてじっくりと
追悼映像を見て

改めて
ジョブズという人の温度を感じる


こんな人が
この世に存在していて

その人が生きてる”時”を
見ることができたことって


なんて嬉しくて
幸運なことだったのだろうと


改めて感じているんだ




30日限定で
ライブが無料で見られるぞ〜〜〜


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エド・シーランは
すでにUPされていた

1時間以上の
見応えあるライブだったよ〜



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エミリー・サンデーも


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ノエル・ギャラガーも


スクリーンショット(2012-09-05 18.34.02)


そして
ラナ・デル・レイも!!



日時はカレンダーで
設定できるみたいだけど

リアルタイムで見られなくても
過去ライブは9月中はUPされてるっぽい


楽しみ〜〜〜



【iTunes Festival London 2012】